マリンバ&ヴィブラフォン奏者山口真由子のWebSite

Tropical“M”Projectの1stCD発売です。

その1

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ヴィブラフォン・マリンバ・打楽器プレーヤー。東京タワーとパンと四角いものがすきです。 演奏も、よくなるように導いていくのも、日々追求。おもしろい日常が送れればオーライ。 スケジュール・各種お問い合わせはリンクのHPかメールにてお願いします☺ ■mail:mail@mayuco3.com
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事務所の記事、かなーり長いので、まずはその1。


TOKYO MXTVの「飛び出せ!MY MO SEOUL」の放映が無事終了しました。《打!Fantastics》のパフォーマンスは素晴らしかったし、韓流アイドルと侮る事なかれ「MYNAME」の頑張り(ど根性)もあっぱれでした。
放送終了後なのでネタバレもOKでしょうから、今回の番組収録に関してちょっと振り返ってみたいと思います。

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収録現場
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とにかく流れが速いんです、マキなんです、マキマキなんです。
《打!Fantastics(以下、ファンタ)》の登場シーンにしても、まずディレクターと打ち合わせ&位置確認して、「1回やってみてください」と言われてボディパ披露して、次の瞬間には「じゃ回しま~す。はい本番5秒前!」ですって。

次には、MYNAMEとMC増田さんが入ってきてカメラ前に立ったと思ったら「はい回しま~す。」ですって。
ホントに初対面ですがな。
カメリハもランスルーもないのですよ。
ほぼ常にカメラが回っています。
放映中も山本晶子さん(以下、あっこちゃん)がボディパーカッション指南を始めようとしたところ、増田さんが急に「ちょっと待ってえや、上がうるさいぞ。」とタップ組の様子を探るコメントを発したシーンがありました。
カメラ回しながら何でも収めちゃえってな、けっこうLIVEな感じの現場だったのです。

まあ、4時間強の撮影で30分番組を2本分を撮っちゃうんですから、そのペースじゃないと成り立たないのかもしれませんが。
しかし、そんな予想外のハイペース撮影の中、1回のNGも出さずに完璧なパフォーマンスを続けてくれたファンタの演奏力と集中力はモノスゴイものだったと言えるでしょう。

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